• ページの本文のみをプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。
  • ページ全体をプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。

スタンフォード大学のプログラムに本校生徒2名が選出

【2016年7月27日】

米国スタンフォード大学がこの秋に主催するオンライン講座「The Fall 2016  Stanford e-Japan Program」において、全国の高校生から定員約30名の高倍率のなか、本校の生徒2名が見事に選抜されました。

このプログラムは、スタンフォード大学が日本の優秀な学生にアメリカの社会と文化を集中的に学ぶ機会を与えることを目的とし、日本全国の高校生の志願者から30名程度選抜し、全米の優秀な教授、学者、専門家が、「ライブ・ディスカッション」や「バーチャルクラス」を通して、ウエブベースの無料講義を提供します。講義は、「日米関係」、「第二次世界大戦」などを含む歴史的なトピックから、「シリコンバレーと企業家」、「アメリカの教育」、「メジャーリーグで活躍する日本人選手」といった、現代のトピックを含み、すべて英語で行われます。研究プロジェクトが最終課題とされ、SGH(スーパーグローバルハイスクール)の「グローバル課題研究」の一環として、本校の生徒2名がプログラムに臨むことになりました。

【SGH開発推進部】