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「響演 第15回 音の宴」が行われました

【2018年12月25日】

 

12月21日(金曜日)、バロー文化ホールにおいて「中部大学春日丘中学校・高等学校 音楽祭 響演 第15回 音の宴」が行われました。

演奏は予定通り16時に始まりました。「1st stage」では、高等学校吹奏楽部と中学校吹奏楽部による合同演奏として「アンダー・ザ・シー」、「カノン Brass Rock」、高等学校吹奏楽部による単独演奏として「吹奏楽のためのワルツ」、「ディズニーメドレー」、「平成ヒット曲大メドレー」などが演奏され、約450名の観客を魅了しました。

「2nd stage」はまず、高等学校書道部によるパフォーマンスから始まりました。「新しいことへの挑戦」をテーマとして「道」と「挑」の二文字を大きく描き、会場を盛り上げました。続く高等学校チアリーディング部の演技では、軽快なクリスマス・ソングに乗せて、キレのいいダンスや三層に積み上がるスタンツが披露されました。最後に中学校和太鼓部により「花舞」「蒼天」などが力強く演奏され、「2nd stage」は幕を閉じました。

「3rd stage」では、高等学校吹奏楽部によるマーチング演奏が行われました。今年の演奏は「レ・ミゼラブル」をテーマとして、きびきびとした動きと華麗な演奏によって、愛の絆の強さを表現しました。

年末も押し迫るお忙しい中、この日のために練習を重ねてきた生徒の成果をご鑑賞いただきました多数の皆様に厚くお礼を申しあげます。ありがとうございました。

 【「音の宴」実行委員会】

 

1st stage

 

 

 

2nd stage

 

 

 

 

 

3rd stage